自費処方のご案内

自由診療費(自費処方薬のご案内)

このページの表示金額は、税込価格(内税表示)です。

下記に記載された料金は、2021年9月5日のものです。事前予告なく、変更する場合もありますので、ご了承下さい。

各種自由診療薬・薬剤料金(内税表示)


ダイアモックス
(高山病予防薬)
2,300円
1シート/10 錠

(処方料込)

※ ダイアモックスは、1シート(10錠)総額¥2,300です。
  処方料は必要ありません。


フィナステリド
・沢井製薬(AGA治療薬)
(プロペシアのジェネリックです)
4,100円
1箱/28 錠

(処方料 別途)
ノボレルゲストレル
・富士製薬(アフターピル)
(ノルレボのジェネリックです)
5,500円
1錠/1回分

(処方料 別途)

※ フィナステリド、ノボレルゲストレルの処方時に、処方料¥2,200が、薬剤料とは別に加算されます


マラリア感染予防に関して(予防薬) (内税表示)
マラロン
(マラリア予防薬)
560円/1 錠

(処方料 別途)

※ マラロンの処方時に、処方料¥2,200が、薬剤料とは別に加算されます

薬剤名:Atovaquone and proguanil hydrochloride
商品名:マラロン(Malarone)
製造元:Glaxo Smith Kline

  • 抗マラリア薬は、マラリアの発症を予防しますが、蚊を防いでくれるわけではありません。
    マラリアに汚染された蚊に刺された場合、マラリア原虫は人体内に侵入いたします。
    抗マラリア薬の内服目的は、感染時のマラリア発症を予防することです。
    発症予防のため、既定の内服方法に従ってください。
  • 予防投薬・内服方法
     マラリア流行地域到着 1日前より内服開始。
     感染危険地域 入域後 毎日1回1錠を内服する。
     流行地域を 離れた後 7日間は内服を毎日継続する。
    注意:流行地域での滞在が短い場合であっても、流行地域を離れた後7日間の内服予防が必要です。
  • マラロンの処方には、e-mailで予約が必要です。
    渡航スケジュールが確定しましたら、下記の情報を、事前にe-mailでお知らせください。
    (お電話でのE・メールは、対応できません。)
    1:渡航予定している 主な地域名(マラリアリスクのある場所のみ)
    2:リスク地域 入域日
    3:リスク地域 出域日
    4:マラロンを希望する人数

診療案内

受付時間
9:00-12:30 -
16:00-18:30 - -

※水曜、日曜・祝祭日は休診です。

臨時休診・時間変更は
診療カレンダーで、ご確認ください。

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(休診日は、翌営業日の返信となります。)

【ご注意】
ご予約には、診察券番号を入力してください。
順番の10分前までに、受付を終了してください。
遅れた場合は、取り消しといたします。
順番予約は『 ここ 』からアクセスしてください。

お知らせ

当院では、窓口会計のキャッシュレス化を推進しています。
保険診療・自由診療(予防接種・診断書)ともに対応しております。
クレジットカード/Payご利用になれます。
どうぞご利用ください。

主なクレジットカードの種類
QRコード決済の対応
当院では、Wi-Fiをご利用いただけます。